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[フォト短歌]君の名が僕の知らない名の横で白い未来にあるということ

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お気に入りの喫茶店の、お気に入りの席に、今日はもう先客がいて、いつもとは違う居心地を我慢して過ごしました。

大好きだった君の、大好きだった隣に、今はもう約束された相手がいて、いつも通りの居心地を笑って過ごしているのでしょうか。


君の名が僕の知らない名の横で
白い未来にあるということ

“ふたつ並んで”
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大阪|梅田|ツインタワー
X-S10
xf18-135mm